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ダークナイト、再び相見えるとき

ブリタニアのくらし

ダークナイト、再び相見えるとき

2009-06-18

ダークナイトとの戦いを繰り広げるフラーリ

打倒Lich Lord(paragon)を目標に修行をつづけてきたオレは、ついに槍のグランドマスターと呼ばれるまでになった。

そんなとき、オレの脳裏(のうり)に忘れかけていた遠い昔のできごとがよみがえってきた!

あんとき、『強くなったら相手をしてやる』(要約)といってオレに興味も示さなかったダークナイト。

アイツも倒せねえようじゃ、"ヤツ"を倒すなんて夢のまた夢。

そう考えたオレは、カバンで眠っていた"the darkness"ってルーンを頼りにダークナイトに挑戦してみるコトにした。

移動の魔法”リコール”が使えねえオレは、リコールが書かれた巻物を読むことでルーンに記憶された場所にワープ。

そして辿りついた先は、ちょっとした闘技場みたいな場所だった。

どこからか姿をあらわすダークナイト。

久々にあったアイツは、再会を語る間もなく問答無用でオレに襲いかかってきた!

剣、魔法、瞬間移動。

多彩な攻撃を繰り広げるダークナイトは、今のオレにとってかなりの強敵だ。

だけど、瞬間移動に追いすがり、魔法を回復薬でしのぎ、剣は分身でかわして攻撃を続けると、だんだんと勝機が見えてきた。

そしてついに訪れたトドメの瞬間!

オレのカバンには見知らぬ杖が入れられ、気づくとニューヘイブンのネクロマンサーギルドの祭壇で立っていた。

あまりに一瞬の出来事で何が何だかわからず、しばらくボーゼンとするオレ。

もしかして夢だったのかとも思ったけど、この手に確かに残る手応えと、カバンの中に入れられた杖が、現実の出来事だったことを物語っていた。

そう、オレはダークナイトを倒したんだ!

魔法の巻物を読んでみよう

魔法(Magery)を使用する場合、スペルブックに登録した魔法を唱えるのが一般的です。

ですが、魔法の書かれた巻物を読むことでも同じように魔法を使うことができます。

スペルブックから魔法を唱えるのと違って巻物は一度使うとなくなってしまいますが、秘薬の消費なしに通常よりも低い難易度で魔法が使える、というメリットもあります。

『魔法は得意じゃないけれど、どうしてもあの魔法が使いたい』

そんな時、巻物を使うことで解決できることがもしかしたらあるかもしれません。

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