そうだ ブリタニア、行こう。
諸々の理由から、当blogの更新は現在終了しています。
現在は、2010/11/30より適用された"「ウルティマ オンライン サービス規約」一部改訂"を受けて、当blogで配布停止したファイルのうち数点のみが再ダウンロード可能な状態となっております。
自分の環境で動作確認したものではないため、安定した動作を保証するものではないことをご了承くださいませ。
SRMods利用者向け
過去にダウンロードしたSRModsフォルダ内にある同名のフォルダに上書きすることで、SAクライアントのバージョンアップに伴い不具合が生じていた、クラシック形式のコンテナの表示機能を修正します。
これらのファイルは「ウルティマオンライン サービス規約」に違反するものでない場合に限り、自由に改変、同梱配布、再配布していただいてかまいません。
(2011/06/05 追記)以前にダウンロードいただいたその他のファイルは、依然としてSRMods配布停止時の制限(いかなる理由であっても再配布は禁止)のままとさせていただいております。
それでは、今まで応援していただき、ありがとうございました!
前回からの変更 - 2010/06/07 07:00
『視界に入ったキャラクターの名前をログに表示』の機能の処理を見直し、ログイン直後にかかる負荷を軽減。
『マップウィンドウ上でダブルクリックすると"中心を現在地に"する』機能を追加。
『ログイン日時をファイル名としてチャットログを保存する』機能で、発言者の名前が保存されていない不具合を修正。
チャットログディスプレイに関する変更の細かい使い勝手を修正。
以上を修正した『SRMods』 Ver 1.0.1.5a を公開しました。
下記の記事よりダウンロードできます。
変更点は以下になります。
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『チャットログディスプレイの背景色を変更する』機能の追加。
チャットログディスプレイのタブを右クリックすることで表示されるコンテキストメニューから設定することができます。
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『視界に入ったキャラクターの名前をログに表示』に対象のネームカラーが反映されるよう変更。
ログイン時の処理が重たくなるようなので、当機能が不要な方は設定をオフにすることオススメします。
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『視界に入ったキャラクターの名前をログに表示』が正しくログに表示されない場合があった不具合を修正。
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『クライアント終了時にチャットログを保存する』機能を『ログイン日時をファイル名としてチャットログを保存する』に変更。
- ファイルの命名規則にキャラクター名が含まれなくなりました。
- また、タイムスタンプが正しく保存されない不具合を修正しました。
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『収集コンテナ』機能でアイテム移動する際、キーの組み合わせによっては数量ダイアログが表示されて動作しない場合があった不具合を修正。
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『レーダーウィンドウでウェイポイントにマウスカーソルを合わせた際に表示されるツールチップが表示されなくなっていた不具合を修正。
ご利用の際は、不具合や問題点などがあるかもしれないことをご了承くださいませ。
mod、およびカスタムUI開発者向けのSRModsを使用したモジュール作成のテンプレートを配布します。
当モジュールはある程度UOSA向けのカスタムUIやmods製作の経験がある人に向けてのものですので、基本的なモジュール作成の方法などは別途、公式のマニュアルを参照してください。
上記にあてはまらない方は、特に必要のないものですのでダウンロードしていただく必要はありません。
以下の機能を提供します。
フレームワーク化されたモジュールのテンプレートを使用することで効率的な開発をサポート
関数命令によるSRModsのモジュール設定画面への設定項目を追加をサポート
複雑な手順が必要なオブジェクトの情報の取得の簡略化
現時点では非対応の『.modファイルからのXMLファイルの読み込み』を擬似的にサポート (一部制限あり)
モジュールの実行処理の優先順位設定による、モジュール間の相性やコンフリクトの軽減
UTF8とUTF16の相互のエンコードをサポートし、スクリプトとインターフェース間の文字コードの差異を吸収
最新Ver (2010/06/03 02:00)
当ファイルについてなんらかの問題があった場合は、予告なく配布を中止する場合がありますのでご了承ください。
また当ファイルを利用することで起こりうる問題について一切の責任を負うことができませんので、自己責任でご利用くださいませ。
『SRMods』 Ver 1.0.1.0 を公開しました。
下記の記事よりダウンロードできます。
変更点は以下になります。
チャットログにSayの発言色を適用した状態で表示する機能を追加。
ログディスプレイのタブを右クリックすることで現れるコンテキストメニューから、チャットフィルターを選択することで表示が可能です。
当機能はログ機能の想定されている使用方法を超えていると思われるため、クライアントの動作が非常に重たくなる可能性があります。
当機能が不要だったり重たくて使い物にならない場合は、
『メインメニュー > モジュールリスト』から、『ReflectColorChatLog』の機能をオフにすることをオススメします。(チャットフィルターで非表示にしただけでは機能がオフになりません)『魔法の詠唱を魔法名に変換する』機能の追加。
頭上に表示される詠唱が魔法の名前に変換されます。
チャットログの変換は、Say (Color) フィルターのみ適用されます。
モバイルヘルスバーが表示されている対象がパーティに入った場合、パーティヘルスバーの名前の表示がずれる場合がある不具合を修正。
本の編集画面に2Dクライアントの本の表示範囲の参考となる枠線を追加。
2DクライアントとSAクライアントではフォントの大きさからして違うため、あくまで参考程度に留めてください。
拡張マクロ命令に以下の命令を追加。
EMF.TalkNpc (EnhanceMacroFunctions)
EMF.ChangeRunebookTransportSpell (CustomRunebook)
詳しくは各モジュールに同梱されている"EMF.txt"を参照してください。
バージョン表記をクライアントの表記形式に合わせた。
それに伴ない、過去のバージョン表記も変更しました。
ご利用の際は、不具合や問題点などがあるかもしれないことをご了承くださいませ。
mod、およびカスタムUI開発者向けのデバッグ用のモジュールを配布します。
上記にあてはまらない方は、ゲームの楽しみを損なうおそれがあるのでご利用にならないことを強くおすすめします。
『Module Register』モジュールが利用できる環境でのみ使用できます。
SRModsをご利用の方は、SRModsと同じフォルダに入れることで利用可能です。
以下の機能を備えています。
グローバル環境で使用されている変数やテーブル、および関数をファイルに出力します。
公式で配布されているドキュメント『Custom_UI_Documentation』 に記載されていないものも含め、利用可能なAPI関数や変数その他をファイルに出力します。
オブジェクトの持つ情報をデバッグウィンドウに一覧表示します。
ウィンドウの持つ名前や情報をデバッグウィンドウに一覧表示します。
オブジェクトの持つ情報をデバッグウィンドウに一覧表示します。
変数名を入力することで、変数やテーブルの持つ値を表示します。(表示できないものも多々あります)
最新Ver (2010/06/15 14:00)
当モジュールについてなんらかの問題があった場合は、予告なく配布を中止する場合がありますのでご了承ください。
また当モジュールを利用することで起こりうる問題について一切の責任を負うことができませんので、自己責任でご利用くださいませ。